3D腹腔鏡の特徴

手術の傷跡が目立ちにくい

鼠径ヘルニアの手術で用いる3D腹腔鏡は5mmの小さな穴のみで手術を行うので傷跡が小さく目立ちません。
また、手術は全て日本外科学会専門医・指導医が行っています。

外科医、麻酔科医のチーム医療

当院で行うすべての手術は、外科医と麻酔科医3名体制です。
全身麻酔で、安全に手術を行っております。ブロック麻酔も併用するので、患者様が感じる痛みは極めて少なく安心して手術が受けられる体制を整えています。

3D腹腔鏡を導入

当院では、最新の3D腹腔鏡システムを導入して鼠径ヘルニアの手術を行っています。お腹の中を立体視でモニターに映し出すことができます。
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